Adobe Reader

弊社開発の製品

Volume Extractor 3.0

2Dスライス画像 から3D画像へ、多様な機能と快適な操作を提供する3次元画像可視化システムです。3次元画像から形状(骨、血管、臓器など)を抽出し、3Dプリンタへの出力 をサポートします。さらに3次元画像から任意の領域を抽出・加工したり、正確な計測(長さ、角度、面積、体積)が可能です。 VE3_main.jpg
 【納入実績】
大阪大学医学部、弘前大学医学部、奥羽大学歯学部、山梨大学医学部、慶應大学理工学部、理化学研究 所、九州大学デジタルメディシン・イニシアティブ、北海道大学医学部、山口大学医学部、会津大学、オリンパステルモ株式会社、岩手大学工学部、東北大学金属材料研究所、近畿大学医学部、広島大学、物質材料機構、豊田中 央研究所、九州工業大学、東北大学歯学部、東洋炭素、自治医科大学、福岡工業大学、前橋工科大学、藤澤歯科医院、秋田 大学医学部、(独)放射線医学総合研究所、(株)池田理科、大阪医科大学、京都大学医学部、京都工芸繊維大学、岡山大学医学部、福井 県工業技術センター、山形県工業技術センター、花田学園、(株)モリタ製作所、北海道歯科産業株式会社、NT Medi, Co.、佐賀大学医学部、りんくう総合医療センター、神町電子株式会社、岩手医科大学歯学部、久留米大学病院、日本歯科大学、山口大学医学部、東京医科歯科大学、千葉工大、済生会八幡総合病院、大阪工業大学、福 島県立医科大学、愛媛大学、千葉工業大学、大阪大学歯学部、国際医療福祉大学、林整形外科医院、マニー株式会社、(株)ActyPower、岩手医科大学 医学部、大塚商会、ワシエスメディカル、琉球大学、埼玉医科大学、鶴見大学歯学部、帝京科学大学、明海大学歯学部、鶴見大学歯学部、物質・材料研究機構、 東京大学、豊田中央研究所、滋賀歯科大学、(株)岩手テクノ、産業技術総合研究所、東京大学海洋研究所、山梨大学医学部、西島病院、上り口歯科医院などの大学、国内病院、歯科医院、医療メーカ、海外メーカ等に300社以上導入されています(平成30年10月末現在)。

大腿骨・脛骨 骨軸自動抽出ツール

下肢全長のCR画像に対して、大腿骨および脛骨の骨軸を自動で抽出することが可能です。また、CTから作成した正面および側面方向の仮想CR画像に適用することで、3次元骨軸が抽出可能です。CT画像でも適用可能です。その場合、3次元空間上の骨軸座標を自動計算します。
【納入実績】
インフォコム株式会社、九州大学医学部、等
boneref01.jpg

JointVision

3次元CT画像を用いて、高度な骨切り術(大腿骨頭壊死症に対する大腿骨頭回転骨切り術(Anterior Rotational Osteotomy:ARO)、内側型変形性膝関節症に対する高位脛骨骨切り術(High Tibial Osteotomy:HTO))や人工関節置換術等の術前計画が行えます。高品質なボリュームレンダリングをはじめ、豊富な画像編集機能(移動、回転、切断、接着)や画像処理フィルタ等が利用できます。本システムの特徴は、マウスによる、対話操作で各骨切り術を実施、各人工関節メーカのインプラントサポート、CTとMRIの重層表示、骨表面への色付け、任意表面による3次元画像の分離と接着、3Dプリンタへの出力、計測などの機能があります。
【納入実績】
岩手医科大学、九州大学医学部、済生会八幡総合病院整形外科、浜の町病院整形外科、つくば大学医学部、等
txa.jpg

 

ソフトウェアの購入について

 

製品パンフレットのダウンロード