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過去のニュース一覧

2014年12月25日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.4.0.2(x64)が利用可能になりました(μm単位系サポート,複数ボリューム画像対応,その他バグフィクス)。
2014年10月14日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.4.0.1(x64)が利用可能になりました(等値面生成他、一部表示に関するバグフィクス)。
2014年10月06日 第27回内視鏡外科学会にて、Volume Extractorが展示されました。
2014年09月20日 Volume Extractorを紹介して頂いたページをまとめました。
2014年08月15日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.4.0.0(x64)が利用可能になりました。(マルチフレーム画像対応・CarlZeissデータインポート機能追加・バイラテラルフィルタ機能追加・その他バグフィクスなど)
2014年06月01日 韓国のNT Medi. CoBio Reference LabsとVolume Extractorの業務提携を開始しました。
2014年05月16日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.3.0.3(x64)が利用可能になりました。(言語切替機能追加、膨張収縮フィルタ追加、その他バグフィクス)
2014年04月04日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.3.0.2(x64)の試行版の不具合(起動エラー)を修正しました。お手数ですが再ダウンロードをお願い致します
2014年03月20日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.3.0.2(x64) が利用可能になりました。(ボリュームから作成した等値面に穴が生じる問題を修正しました)
2014年02月25日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.3.0.0(x86), Rel.3.3.0.1(x64) が利用可能になりました(Compressed DICOM読み込み対応、VolumeRendering,IsoSurface等のバグフィクス)。※32bit版はRel.3.3.0.0をもって開発を終了しました。詳細についてはお問い合わせください。
2013年12月27日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.2.0.9 が利用可能になりました(Iso-Surface,Iso-Volume,WorkFromに関するバグフィクス)。
2013年12月02日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.2.0.8 が利用可能になりました(DICOM Manager、ボリュームレンダリング機能に関するバグ修正等)。製品版または試用版ダウンロードページに記載されている注意事項を熟読の上アップデートを行ってください。
2013年11月10日 圧縮されたDICOM画像を一括で解凍するツールをダウンロードページの関連ツールに公開しました
2013年11月05日 Volume Extractorが映像情報 Industrial 2013/11で紹介されました
2013年11月01日 Volume ExtractorがRobotWorld2013 (Korea)で展示されました
2013年10月01日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.2.0.7が利用可能になりました(体積測定機能、Preference設定の反映、STL読み込みに関するバグフィクス等)
2013年08月26日 Volume Extractor Ver 3.0 Rel.3.2.0.6が利用可能になりました(3Dプリンタ用機能、SliceEdit機能、ボリュームレンダリング機能の強化

2013年08月08日 Volume ExtractorはWindows 8に対応致しました
2013年08月01日 Volume Extractorの操作マニュアルを追加・修正致しました(操作マニュアル(日本語版、英語版)の修正・追加
2013年06月25日 3Dプリンタ用の操作マニュアル(初級編)を作成しました
2013年06月17日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.2.0.4が利用可能になりました(等値面生成機能及びボリュームレンダリング機能を強化しました
2013年05月08日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.2.0.3が利用可能になりました(ポリゴンの整形作業を高速化しました)
2013年04月25日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.2.0.2が利用可能になりました(MeshEditing高速化およびバグ修正)
2013年04月08日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.2.0.1が利用可能になりました(等値面生成機能拡張、MeshEditing高速化等
2012年12月21日 Volume Extractor製品価格を改定しました(フルセット版が定価20万円、アカデミック価格が12万円となります)
2012年12月7日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.1.0.0が利用可能になりました(DICOM座標系、画像座標系、グラフィックス座標系のSTL出力機能等)
2012年10月23日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.1.7が利用可能になりました(ワイヤフレーム非表示切り替え、各種バグフィクス等)
2012年10月20日 Volume Extractorの感謝セール(期間限定)が11月より開始となります
2012年08月27日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.1.6が利用可能になりました(ボリュームの陰影付表示,ポリゴンのDicom座標系出力,等)
2012年08月01日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.1.5が利用可能になりました
2012年06月25日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.1.4が利用可能になりました(等値面, ボリューム編集, DICOM画像読み込み機能に関する改良)
2012年01月27日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.1.2が利用可能になりました。
2012年01月04日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.1.1が利用可能になりました(vif及びvdfファイルのフォーマットを変更しました)。
2012年01月01日 圧縮されたDICOM画像の取り扱い方法をまとめました
2011年12月17日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.1.0が利用可能になりました(STL出力方式、スライス画像のソート方式の選択機能を追加しました)
2011年12月10日 Rapid Proto-typingモデル作成ページを更新しました
2011年11月14日 推奨グラフィックスボードに関するページをアップしました
2011年9月10日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.0.9が利用可能になりました
2011年9月10日 複数の材質での造形が可能になりました
2011年8月15日 Volume Extractor Ver.3.0 Miniを販売します。Miniは機能限定版ですが、定価は3万円となります(価格表および機能比較表)!
2011年5月21日 Volume Extractor Ver.3.0 Rel.3.0.0.7が利用可能になりました(テクスチャ圧縮機能を追加しました/伝達関数を追加しました)
2011年2月27日 VE Ver.3.0 Rel.3.0.0.6が利用可能になりました(NPTSファイル出力、PLYファイル入力に対応しました)
2011年1月15日 VE Ver.3.0 Rel.3.0.0.5が利用可能になりました
2011年1月15日 外部画像フィルタ追加マニュアルを公開しました
2011年1月10日 Volume Extractorに関するFAQページを更新しました
2011年1月10日 VE関連ツール Dicom Image Converterを更新しました
2011年1月10日 Volume Extractor 教習用ビデオを更新しました
2010年4月5日 MEDTEC Japan(4/15-16, パシフィコ横浜)の(財)いわて産業振興センターブースにて、VEを出展しました
2010年1月26日 VE Ver.3.0 Rel.2.0が利用できます(ダウンロードページへ)
2010年1月5日 VE Ver.3.0 Rel.2.0(32、64bit版)が利用可能になりました
2009年12月9日 VE Ver.3.0 Rel. 1.5.0(32, 64bit版)が利用可能になりました
2009年10月7日 VE Ver.3.0 Rel. 1.3.0(32, 64bit版)が利用可能になりました
2009年8月17日 「3次元医用画像から高精細なRP用造形モデルの構築」が経済産業省の特定研究開発等計画に認定されました
2009年5月10日 メディカルショージャパン2009にて最新版VEを展示しました
2009年5月1日 VE Ver.3.0 1.0.3(32, 64bit版)が利用可能になりました
2009年4月6日 VEの英語マニュアル(概要)を公開しました
2009年3月24日 VEのHowToマニュアル(造形編)を公開しました
2009年3月20日 VEの開発用マニュアルを公開しました
2009年3月9日 骨軸自動抽出ツールを開発しました
2009年3月1日 VEがナノテック2009(nano tech 2009)で紹介されました
2009年2月1日 VEが画像ラボ1月号で紹介されました
2008年12月15日 VEが画像電子学会論文誌第37巻4号で紹介されました
2008年12月1日 岩手県立大学10周年成果発表会でVE/TXAをポスター展示しました
2008年11月23日 メディカルクリエーションふくしま2008にVE/TXAを出展しました
2008年10月31日 VEのFAQを追加しました (HTML, PDF
2008年10月6日 日経BPにVE/TXAの紹介記事が掲載されました
2008年10月1日 VEの無料講習会を実施します (HTML, PDF
2008年9月21日 イノベーションジャパン2008に出展しました
2008年8月22日 Volume Extractor 3.0 がWindows 64ビット版に対応しました
2008年5月19日 Volume Extractor 3.0 がバージョンアップしました!
2008年3月19日 3月8日付け読売新聞に弊社ソフトウェアが紹介されました(PDF)
2008年3月14日 Pacific VIS 2008にてVE/TXA Simulaを展示しました
2008年2月8日 テレビ岩手にて弊社が紹介されました (ビデオあり)
2008年1月30日 Volume Extractor Ver.3.0 最新版公開しました
2007年12月3日 盛岡タイムスにて紹介されました「人工関節の手術を容易に」(PDF)
2007年11月21日 プレスリリースを追加しました
2007年11月21日 岩手日報にて紹介されました「立体画像ソフトを開発」(PDF)
2007年11月1日 Volume Extractor Ver.3.0 を特別価格で提供しています
2007年10月2日 会社設立の新聞記事をアップしました
2007年9月19日 CARS2007においてポスターセッション第1位を授賞しました
2007年9月10日 Volume Extractor 3.0 ダウンロード販売開始しました!
2007年9月10日 ホームページ公開しました
2007年3月23日 CGアニメーションカンファレンスにおいて「3次元可視化ソフトウェア&人工関節術前計画システム」を発表しました
2007年1月26日 医用画像研究会にて「TKA術前計画システムの開発」を発表しました
2006年10月27日 コンピュータ支援画像診断学会にて「TKA術前計画支援システム」を発表しました